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2013年03月10日

震災復興の論理と新自由主義と日本社会」

公開シンポジウム「震災復興の論理と新自由主義と日本社会」
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/167-s-1-3.pdf
日時 3月30日(土)13:00〜17:00
場所 日本学術会議 講堂(港区六本木7-22-34)
問い合わせ
正村俊之 masamura@sal.tohoku.ac.jp
(東北大学大学院 文学研究科 社会倫理分科会 グローバリゼーション小委員会委員長)

飯舘村放射能エコロジー研究会 東京シンポジウム 「原発災害と生物・人・地域社会  福島の事故でわかってきたこととこれからの課題」

飯舘村放射能エコロジー研究会 東京シンポジウム
「原発災害と生物・人・地域社会
 福島の事故でわかってきたこととこれからの課題」

http://www.cnic.jp/4912
日時 2013年3月30日(土) 10:00〜18:00
場所 東京大学農学部弥生講堂一条ホール
   〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1 東京大学弥生キャンパス内
定員 300名
参加費 無料(申し込み不要) 
併催 飯舘村酪農家 長谷川健一写真展 『飯舘村』

「原発附和雷同 〜東京に暮らす私の3.11〜」「『原発』都民投票」

http://videoact.seesaa.net/article/322133246.html
VIDEO ACT! 上映会
「原発附和雷同 〜東京に暮らす私の3.11〜」「『原発』都民投票」
日時 2013年3月29日(金)開場18時30分 開始19時(終了予定20時50分)
会場 東京ボランティア・市民活動センター(03-3235-1171)
   東京・飯田橋セントラルプラザ10階(東京都新宿区神楽河岸1-1)
   JR中央線・地下鉄飯田橋駅下車 徒歩1分
参加費 500円(介助者は無料・予約不要)
問合せ ビデオアクト上映プロジェクト
Eメール jyouei@videoact.jp(電話 045-228-7996 [ローポジション気付])
上映作品
◆私的な記録「原発附和雷同 〜東京に暮らす私の3.11〜」
 (石本恵美監督)
◆市民運動の記録「『原発』都民投票 〜これまでとこれから〜」
 (土屋トカチ監督)
上映後、土屋トカチ監督、石本恵美監督を交えての
トーク&ディスカッション有り。

2013 子どもたちのための学校給食を求めて

2013 子どもたちのための学校給食を求めて
3.27 学校給食全国集会
学校給食はどう放射能汚染と向き合うか〜測定下限値レベルの汚染とたたかうために〜
http://gakkyu-news.net/jp/000/003/2013328.html
■日時 2013年3月27日(水)10:00〜16:40(予定)
■会場 飯田橋セントラルプラザ17階 東京都消費生活総合センター教室I・II
   (新宿区神楽河岸1-1、JR・地下鉄飯田橋駅の直近)
■参加費 1500円
■申込・問合せ TEL 03-3402-8902、FAX 03-3402-5590
kyushoku(あっと)member.daichi.or.jp(あっとを@へ)
≪プログラム≫
10:00 主催者挨拶
10:10 学校給食と放射能 基礎知識
   牧下圭貴さん(『学校給食ニュース』編集責任者)
10:40 ゼロリスクがありえない中で、どう食べるか
   戎谷徹也さん(大地を守る会 放射能対策特命担当)
11:50 昼食
12:50 放射能測定・公表・基準について考える
   牧下圭貴さん(『学校給食ニュース』編集責任者)
13:50 事例報告 埼玉県越谷市、東京世田谷区
15:10 意見交換会
16:40 終了
※プログラムは変更になる場合があります。
■昼食は各自でお済ませください。
■ご意見・ご質問をFAXにて受付けます。宛先 全国学校給食を考える会
 FAX:03−3402−5590
 kyushokuあっとmember.daichi.or.jp(あっとを@に)
■各地の取組みを紹介できるパンフレットなどあれば、事前にご連絡ください。
(ご協力できる範囲で配布いたします)
呼びかけ主催
 全国学校給食を考える会
 東京都港区六本木6-8-15-2F 03-3402-8902
広報協力
 日本消費者連盟、東京都学校給食栄養士協議会
チラシ http://gakkyu-news.net/jp/media/130327win.pdf

「東日本大震災アーカイブ公開記念シンポジウム-東日本大震災の記録をのこす意志、つたえる努力-」

総務省プレスリリース 平成25年2月15日
 
総務省は、国立国会図書館と共に、平成25年3月26日(火)に「東日本大震災アーカイブ公開記念シンポジウム-東日本大震災の記録をのこす意志、つたえる努力-」を開催します。
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000060.html
日時及び会場
日時 平成25年3月26日(火) 14時00分から17時00分まで
会場 国立国会図書館 東京本館 新館講堂(定員250名)
  東京都千代田区永田町1-10-1
  国立国会図書館 関西館 第一研修室(定員60名)
  京都府相楽郡精華町精華台8−1−3
  ※東京本館のシンポジウムの様子を関西館にテレビ中継します
 ・当日、シンポジウムのインターネット中継を行います。
  http://www.ustream.tv/channel/archive-sympo
 ・シンポジウムに関する感想や情報をTwitterで交換される場合には、
  ハッシュタグ「#archive_sympo」(発言本文との間に半角スペースを忘れずに)を御利用ください。
参加申込み方法
※申込みは先着順とし、定員に達した時点で受付けを終了します。
(1)参加フォームから申込み
http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/archive-sympo.html
(2)FAX(FAX: 03-3581-0768)(E-mail受け付けはありません)
(a)〜(f)を明記の上、下記申込み先までお申し込みください。
 (a)シンポジウム名(「3月26日シンポジウム申込み」)
 (b)希望会場(東京本館または関西館)
 (c)氏名
 (d)氏名ふりがな
 (e)ご所属
 (f)連絡先(FAX番号もしくはE-mailアドレス)
(3) 参加費:無料
申込み・問い合わせ先
 国立国会図書館 電子情報部 電子情報流通課 東日本大震災アーカイブ担当
 電話: 03-3581-2331(代表)  FAX: 03-3581-0768
 E-mailアドレス: ml-sympo@ndl.go.jp

「脱原発と地球温暖化防止の両立には〜市民のネットワークと協働〜」

テーマ:「脱原発と地球温暖化防止の両立には〜市民のネットワークと協働〜」
講師 平田仁子さん
日時 3月24日(土)午後3時半〜5時半(開場:午後3時15分)
会場 船橋市西部公民館(千葉県船橋市本中山1-6-6 Tel 047-333-5415
   JR下総中山駅または京成本線京成中山駅から徒歩約7分(地図参照)
参加費 800円(楽舎会員は500円:当日入会可)
要申込み(先着35名)
1)街の縁側カフェ楽舎までご連絡下さい。
→ 047-336-2078(水曜日 定休)
2)こくちーず(このページから)
→ http://kokucheese.com/event/index/78502/
主催 街の縁側カフェ「楽舎」
後援 グリーンズ千葉 市川・浦安グループ

小児科医からみた放射能と子どもたち

小児科医からみた放射能と子どもたち
- 東京で暮らす子どもたちが安全に生活していくためのヒント -
http://yaplog.jp/savekids/archive/36
日時 2013年3月24日(日) 午後2時〜午後5時
会場 東京労働安全衛生センター4階会議室(江東区亀戸 7-10-1 Zビル 4F)
   JR総武線亀戸駅東口下車(京葉道路を千葉方面に徒歩 7 分)
参加費 500円
主催 セーブ・キッズ江東 放射能からこどもを守る会
協力 東京大学 情報学環 佐倉研究室
問い合わせ 電話 080-3342-4594(花村)メール savekids.koto@gmail.com

テーマ 反原発運動強化のために


テーマ 反原発運動強化のために
(2)2013年 3月23日(土)午後1時から
 「生きてるうちが花なのよ 死んだらそれまでよ党宣言」上映会
  原発底辺労働者(原発ジプシー)を描いた映画
 ゲスト 森崎東 監督 <調整中>
(3)日程後日
 「隠された内部被曝」--政治支配と被ばくの科学
 講師 矢ヶ崎克馬(琉球大学名誉教授)
==========
通常の開講時間は
土曜日以外の講座は午後6時45分から午後9時15分
土曜日の講座は午後1時から午後4時30分です。
受講費用は
本科生:前期全講座参加可能 3万円
聴講生:12回の受講券つき回数券 1万5千円
1回受講:各講座1回につき  1,500円
学生、収入のない方はお申し出ください。受講料の減免についての相談はご遠慮なく申し出てください

国土交通大学校公開講座「東日本大震災から2年・・・災害を知り、備える」

国土交通大学校公開講座「東日本大震災から2年・・・災害を知り、備える」
http://kashiwa.info/event/event_view.cgi?mode=detail&num=10128
開催日 2013年3月22日(金)13:00〜16:30
会場 国土交通大学校 柏研修センター(柏市柏の葉3−11−1)
   TEL: 04-7140-8777 http://www.col.mlit.go.jp/kashiwa/koutu/koutu.htm
対象 原則として柏市・流山市に在住・在勤・在学の方
費用 無料
要事前申込み
主催者 国土交通大学校 柏研修センター
問い合わせ 国土交通大学校 柏研修センター総務課
TEL 04-7140-8777
**********
●講演内容
 ◇テーマ:「東日本大震災から2年・・・災害を知り、備える」
  ・私たちが住んでいる土地と災害
   −地図から知る土地の変遷−
  ・柏市の災害対策
 ◇講師:柏市及び国土交通大学校の職員
●定員 100名(先着順)
●申込方法
 平成25年2月4日(月)〜3月8日(金)[ただし、平日のみ]の
 10:00〜17:00の間に、柏研修センター総務課へ電話で申込む
 <申込先>
  国土交通大学校 柏研修センター総務課
  TEL:04−7140−8777


みんなの力で原発止めて、安心して暮らせる世の中を!
3・23福島県民集会バスツアーへの参加のお願い
バスツアー参加申し込み書(PDF)
http://www.藤野.jp/~genpatsu-sayonara/20130323/130323moushikomi.pdf
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日時 3月23日(土)集合7:15 出発7:30
集合場所 JR船橋駅 改札出口
料金 3000円(食事は各自ご用意のうえ、車中食)
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連絡先
 〒290-0005 市原市山木590−2
 電話 090−2553−2587
 メール i_nagano@dreamcar.co.jp(実行委員会事務局)永野勇
**********
行程
7:15JR船橋駅改札集合 →7:30船橋天沼公園出発→
 →高速道路(3回位休憩) →12:30福島市あづま総合体育館着→
 →集会参加予定 →15:30会場出発→高速道路(3回位休)→
 →20:30JR船橋駅着(予定)
**********
福島集会の概略
 会場 福島市・あづま総合体育館(6000人収容)
 集会 13:00〜15:00
 サブアリーナにて出店、展示あり(10:00〜15:30)
http://sayonara-nukes.org/2012/12/121220/#004

イラク戦争の10年と日本


イラク戦争の10年と日本
https://www.facebook.com/events/564874643527439/
【日時】2013年3月20日(イラク戦争開戦日)10時〜17時30分
【会場】早稲田大学社会科学部棟1、2F
 (東京都新宿区西早稲田1-6-1)
 *東京メトロ東西線、早稲田駅下車
【主な内容】
全体会「イラク戦争の10年と日本」:
イラク人ジャーナリストが観た戦乱のイラクの10年をアリさんに、戦争を仕掛けた国側でも傷ついたことをローズさんに、日米関係としての日本のイラク戦争加担を孫崎さんに語ってもらう。
イラク戦争10年実行委も、イラク戦争の国際的な影響や戦争検証の必要性・意義について、議論に加わる。
【当日スピーカー予定者】*敬称略
アリ・マシュハダーニ(ロイター通信イラク現地記者)、
ローズ・ジェントル(英国反戦軍人家族会)、
孫崎享(元外交官)、
谷山博史(日本国際ボランティアセンター代表理事)、
吉岡達也(ピースボート)、
伊藤和子(ヒューマンライツ・ナウ)、
池田香代子(翻訳家/世界平和アピール7人委員会)、
原文次郎(日本国際ボランティアセンター・イラク事業担当)、
佐藤真紀(日本イラク医療支援ネットワーク)、
高遠菜穂子(イラク支援ボランティア)、
志葉玲(ジャーナリスト/イラク戦争の検証を求めるネットワーク事務局長)、
細井明美(イラクホープネットワーク) ほか
====================
【タイムテーブル】
10:00-12:00
全体会 「イラク戦争の10年と日本」(仮)
スピーカー:アリ・マシュハダーニさん、ローズ・ジェントルさん、
孫崎 享さん ほか
13:00-14:30
分科会1(イラクと劣化ウラン、被曝)、
分科会2(ローズさんと語るイラク戦争検証)
15:00-16:30
分科会3(アリさんと語るイラク復興)、
分科会4(イラクと自衛隊、在日米軍・沖縄)
16:45-17:30
分科会報告と「早稲田宣言」*
*各分科会からの報告を受け、イラク戦争10年を機に日本の私たちは
どのように今後もイラクに、日本の問題に、世界にどのように関わっ
ていくべきか、宣言文を作成し、読み上げる。
==========
分科会1:
福島第一原発事故以後、日本でも大きな関心を集めている、放射性物質の人体への影響。イラクでは何が起きているのか。日本が学ぶべき教訓やイラクのために何ができるか等。
分科会2:
イラク戦争で英軍兵士だった息子を亡くしたローズさん。当時のイギリス政府の責任追及する彼女の話を聞きながら、日本でのイラク戦争検証についても論議する。
分科会3:インフラや社会サービス等が徹底的に破壊されたイラクの状況を、イラク人ジャーナリストのアリさんに聞き、改善されない人々の生活を再建するために、本当に必要な支援とは何か、日本のNGOと語り合う。
分科会4:イラク戦争と在日米軍や自衛隊の具体的な関わりについて。沖縄の海兵隊は本当に日本を守るために駐留しているのか。
米軍犯罪へのイラク・日本両国の対応の違いは?等。
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☆イラク戦争10年会議には多額の費用がかかります!
  どうかご支援を!!
ゆうちょ銀行
*加入者名:イラク戦争10年実行委員会
*00110−8−263690

公開シンポジウム「災害と環境教育」

公開シンポジウム「災害と環境教育」
http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/ESD/events/info/2013/03/12259/
日時 2013年3月17日(日)12:30〜18:00
場所 日本学術会議講堂(〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34)
対象者 一般
入場無料
申込先 東京大学大学院新領域創成科学研究科 鬼頭秀一(kitoh@k.u-tokyo.ac.jp)
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主なプログラム
基調講演「災害と環境思想」
 桑子敏雄(東京工業大学大学院社会理工学研究科教授)
シンポジウム
災害と復興における「ひと」と「コミュニティ」の「力」―地域コミュニティの持続可能な発展を、行政と住民の協働で実現していく場の形成に向けて
パネルディスカッション(コーディネータ: 鬼頭秀一)
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主催 日本学術会議
共催
 立教大学ESD研究所 立教SFR重点領域プロジェクト研究
 JST RISTEX「いのちを守る沿岸域の再生と安全・安心の拠点としてのコミュニティの実装」プロジェクト
後援 公益社団法人日本環境教育フォーラム
問合せ先
 東京大学大学院新領域創成科学研究科 鬼頭秀一 kitoh@k.u-tokyo.ac.jp
(〒277-8563 千葉県柏市柏の葉5-1-5 環境棟622号室)

第8回 チェルノブイリ後の「脱原発法案」の挫折と新たな「脱原発法」

第8回 チェルノブイリ後の「脱原発法案」の挫折と新たな「脱原発法」
http://www.peoples-plan.org/jp/modules/news/article.php?storyid=371
日時:2013年3月16日(土)18時〜
講師:柳田真さん(たんぽぽ舎)
   西尾漠さん(原子力資料情報室)
■参加費:非会員800円、会員500円、生活困窮者500円
■会場:ピープルズ・プラン研究所(東京メトロ有楽町線江戸川橋1-b出口より徒歩5分、東西線早稲田駅・神楽坂駅よりそれぞれ徒歩15分)
http://www.peoples-plan.org/jp/modules/tinyd1/index.php?id=5
■主催:ピープルズ・プラン研究所
  東京都文京区関口1-44-3 信生堂ビル2F
  TEL: 03-6424-5748 FAX: 03-6424-5749
  E-mail: ppsg★jca.apc.org(★を@に変えてください)

取締役のサイフから 5.5兆円を損害賠償に! 取締役のサイフから 5.5兆円を損害賠償に! 取締役のサイフから 5.5兆円を損害賠償に! 取締役のサイフから 5.5兆円を損害賠償に!

取締役のサイフから
5.5兆円を損害賠償に!
http://tepcodaihyososho.blog.fc2.com/blog-entry-99.html
トーク、パネルディスカッション&報告
日時 3月16日(土)開場13:30 開演14:00〜16:00
場所 渋谷商工会館2F大研修室(収容人数 300人)
最寄駅:渋谷駅徒歩2分
参加費:1,000円
■第1部
あいさつ/河合弘之(東電株主代表訴訟弁護団)「裁判の意義と進捗状況」
ライブ/おしどりマコ・ケン(3・11福島原発震災後、東電の会見に常時出席)
■第2部
パネルディスカッション
東電TV録画会議で見えてきたこと&ずさんな地震・津波対策(仮)
パネラー 
 海渡雄一(東電株主代表訴訟弁護団)
 木村英昭(朝日新聞記者、プロメテウスの罠)
 吉岡斉(「福島原発事故・政府事故調」委員、九州大学副学長)
※コーディネーター:おしどりマコ
主催 東電株主代表訴訟 脱原発・東電株主運動 ふぇみん婦人民主クラブ
協賛 週刊金曜日
問合せ 090−6183−3061(木村)
e−mail  nonukes0311@yahoo.co.jp
ブログ  http://tepcodaihyososho.blog.fc2.com/
フェイスブック  https://www.facebook.com/tepcodaihyososho
ツイッター  @tepcodaihyososh

原子力問題の初心者のための連続講座

2013年隔週木曜日、1日2回13:30〜15:45と18:30〜20:45、
「反原発出前のお店」が、原子力問題の初心者のための連続講座を
行います。ぜひご参加ください。
場所:連合会館(旧総評会館)
  (東京都千代田区神田駿河台3-2-11)電話 03-3253-1771(代) 
定員:40名
参加費:各回700円
参加方法:team-takagi@mbr.nifty.com へメールをお送りください。
【日程】
第4回 3/14(木)
 「食品汚染 -知って減らそう内部被曝- 」
  陸地の汚染、海の汚染、どうやって身を守るか?
**********
主催 「反原発出前のお店」
賛同  原子力資料情報室、フォーラム平和・人権・環境(平和フォーラム)
連絡先
 TEL:03-3357-3800 (原子力資料情報室・担当:澤井)
 FAX:03-3357-3801、MAIL:team-takagi@mbr.nifty.com

山本太郎さん 講演  「脱原発と選挙」

山本太郎さん 講演  「脱原発と選挙」
http://ameblo.jp/nomorenukes8/entry-11469673897.html
日時 3月12日(火) 開場 18:30   開会:19:00
場所 東京都千代田区三崎町2-6-2 ダイナミックビル4階
参加費 800円
★完全予約制
 参加ご希望の方は下記メールかFAXでお申込みください。
 email nomorenukes8@gmail.com  FAX 03-5211-7199
 ツイッターで「反核運動の始まりの地の杉並で闘う」と書き込み
 立候補を表明 衆議院選挙のこと 脱原発のこと
 これからのこと等をお話しされます。
主催 反原発自治体議員・市民連盟

3月11日 催し案内

「つながろうフクシマ!さようなら原発講演会」
日時 3月11日(月)18:30〜20:30
会場 品川区立総合区民会館「きゅりあん」(JR/東急/りんかい線「大井町駅」1分)
内容
 講演、原発現地からの報告
 講演者 大江健三郎さん、坂本龍一さん、ほか調整中
**********
※福島では3月23日に地元主催の集会が開催されます
日時 3月23日(土)
会場 福島市・あづま総合体育館
(JR福島駅より「佐原」「四季の里」行きバス室石付近下車、駅からタクシーで25分)
※当日は福島駅より臨時バス運行予定、内容等の詳細は地元実行委員会が調整中。

◆いのちを想う「誓いのキャンドル・ナイト」@霞ヶ関
日時:2013年3月11日(月)19:00〜20:30
場所:経産省前テントひろば
(アクセス:メトロ丸の内線・千代田線・日比谷線「霞ヶ関」駅A12出口すぐ)
ハート(トランプ)キャンドルはこちらで用意しますが、持参も歓迎です。
ハート(トランプ)このアクションをいっしょに運営していただけるスタッフ(準備段階から・当日のみどちらもOK)を募集しています。下記「問い合わせ」までご連絡ください。
主催:3.11.霞ヶ関キャンドルチーム / 協力:経産省前テントひろば
問い合わせ:minoguchi84@yahoo.co.jp 簑口(みのぐち)
ハート(トランプ)いのちを想う「誓いのキャンドル・ナイト」の公式ブログもご覧ください
http://candle311.blogspot.jp/
(原発いらない福島の女たち キャンドルチーム)