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2014年04月22日

骨折の回復を早める夢のギプス、3Dプリントと超音波で 骨折の回復を早める夢のギプス、3Dプリントと超音波で

見た目良し、蒸れもなし、治り早いで一石三鳥。
早く装着したところ見てみたいですね。例え怪我の最中でも格好良さ、機能性は重要!http://www.gizmodo.jp/2014/04/3d_122.html
posted by hilo_m at 07:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 診療関係

2014年04月14日

世界の核シェルターの普及率

exclamation×2日本の少なさに唖然
■人口あたりの核シェルター普及率

スイス    100%
イスラエル  100%
ノルウェー  98%
アメリカ   82%
ロシア    78%
イギリス   67%
シンガポール 54%
日本     0.02%目

日本核シェルター協会 http://www.j-shelter.com/

2014年04月11日

89歳の患者さん山形より来る!

朝一番「おはよう!」と山形県から89歳のお爺様が治療に(今回は腰と左頚〜手)来て下さいました。このスーパーお達者爺ちゃんは40年来の患者さんで、1年半ぶりの来院ですが、更にビックリするすのは.....お一人で夜行バスで今朝着き、今夜23時の夜行バスで帰られます。すごいでしょ! ご自宅では足場や山を歩いたりとても活動的で、「やりたい事色々あってあと50年は必要だ!」と目を輝かせておられました。(個人的に尊敬しております)
今回の為に来てくださるのは整体師冥利につきます。ありがとうございました、お元気で!又来年待ってます(^^)。
写真は治療しているところと爺ちゃんの履いて来たペンキのついた長靴です。
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posted by hilo_m at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 思い出多き患者さん

今朝の福島ー花見山

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椿カメラマンが今朝の花見山(福島県)の写真を送って下さいました。
菜の花と思いきや、レンギョウと桜と青空が素晴らしい.....けどチョット寒そうですね
posted by hilo_m at 10:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年04月09日

転送します 河野太郎氏  エネルギー基本計画続き

衆議院議員 河野太郎

ご支援ありがとうございます。
顔見知りの記者たちが、この数日、なぜ原子力協定の本会議採決
に賛成したのかと尋ねてくる。
よく考えると、政府提案の法案になぜ賛成したのかと与党議員に
真顔で聞くのも変な話だが。
自民党の意思決定の最後の砦である総務会に出て、エネルギー基本計画の党内のとりまとめがおかしい、ルール違反だから部会に差し戻して、もう一度きちんと議論をさせてほしいという主張を
しようしているときに、その直前に自分たちが本会議で党議拘束
を破って造反していたら、おいおい、君たちもルール違反をして
いるではないか、ちょっと待てよということになる。
原子力協定とエ ネルギー基本計画は別物ではあるが、多くの議員は同じ原子力ものと認識しているはずだ。
だから、二正面作戦は避けて、原子力協定の採決には賛成し、エ
ネルギー基本計画に絞って党内できちんと主張しようと呼びかけ
た。(ちなみに衆議院の本会議の採決は、記名投票以外はすべて、議員個人の賛否は記録されない! 起立採決において自民党議員が起立しようが、着席のままであろうが、退席しようが、『自民党は賛成』と記録されるだけだ。)
本来、議院内閣制では政府が国会に対して連帯責任を負う。つま
り、政府の一員であれば政府の全ての政策を支持しなければなら
ない。しかし、与党が連帯して責任を負うわけではない。与党議員がどう投票するか、それぞ れの議員が決めるべきことだ。
しかし、現在の自由民主党は、あたかも与党が連帯して国会に対
して責任を負うかのようなシステムをつくりあげている。その前提となるのが部会、政審、総務会がそれぞれ満場一致で承認するシステムのはずだ。(つまり、与党審査の間に反対する機会はあったはずだが、党内のすべてのプロセスで満場一致だったのだから、反対はありませんでしたね。だから国会では党議拘束をかけても文句はありませんね、という建前だ。)
さらにその前提となるのが、意見の違いを埋めるための徹底した
党内議論であるはずだが、このエネルギー基本計画に関しては、
それが行われてこなかった。
野党時代には山本一太委員長の下、36回にわたり 特命委員会が開かれ、エネルギー問題が議論された。その結果、その議論に参加したほぼ全員が納得する形でとりまとめが行われた。
自民党が与党に復帰して、初めてとなる今回のエネルギー基本計
画の議論は、それとはほど遠いものになった。
わずかに各自が意見を述べる平場が三回開かれただけで自公協議が始められ、その後、自公協議の内容の説明もなく、平場での議論も一か月、中断された。
三回の平場の議論でも、党内に意見の違いがあることは明白であ
り、それを埋めるための様々な努力がおこなわれてしかるべきだ
った。
しかし、自公協議の終了と同時に、それ以前との変更点も明確に
示さない新たな案が平場に提出され、各自が意見を述べただけで
一任が求められ、少なからぬ数が反対する中で一任を取り付けた
とされた。
これだけ党内に意見の幅があるなかで、わずかに平場を四回開いただけで終わりにするプロセスは、本来の機能を果たしていると
は言い難いのではないか。
政調会および総務会は、議論の内容もさることながら、その手続
きが正当であったかどうかを確認する役割があるはずだが、具体
的な確認もなく了承されてしまったのは、誠に残念だ。
かつての特命委員会をみれば、それなりに党がまとまることは可
能なはずだ。今回、全くそれとはほど遠いものになってしまっているのは、とりまとめのための努力が行われなかったからだと言
わざるを得ない。
エネ庁が、核燃料サイクルに関して我々が 指摘した問題点につい
て、何一つ反論できなかったことを考えると、一つ一つの問題を議論して詰めれば政策転換を強いられることになるという判断があったのだろう。
しかし、政策転換こそが、我々が公約で約束したものであったは
ずだ。
わずかな慰めは、自公協議で削除された前文の福島に関する記述の一部が元に戻されたことだ。
削除された『2011年3月11日に発生した東日本大震災と東京電力福島第一原子力発電所事故は、我が国の社会に対して甚大な被害を与えた。政府及び原子力事業者は、いわゆる「安全神話」に陥り、十分な過酷事故への対応ができず、このような悲惨な事態を防ぐことができなかったことへの深い反省を一時たりとも放念しては ならない。 』のうち、『政府及び原子力事業者は、いわゆる「安全神話」に陥り、十分な過酷事故への対応ができず、このような悲惨な事態を防ぐことができなかったことへの深い反省を一時たりとも放念してはならない。』だけが元に戻された。
この後の「事故の反省と教訓を将来に活かすべく...国民のみ
ならず世界中が厳しい目で中止していることを決して忘れてはな
らない。」という二段落は削除されたままだ。
いかにエネルギー基本計画を糊塗しようとしても、現実はそれとは乖離している。原子力ムラが望む未来ではなく、国民が望む未来をつくっていかなければならない。

5.11女たち・いのちの大行進

『5.11女たち・いのちの大行進』
http://inochi511.seesaa.net/article/385598034.html

日時 2014年5月11日(日)13:00〜

会場 上野水上音楽堂(上野公園野外ステージ)

交通 JR上野駅から徒歩7分、JR御徒町駅から徒歩5分

主催 女たち・いのちの大行進

問合せ 
TEL 080-7964-0511 FAX 029-295-4617
メール inochi511@yahoo.co.jp

3.11東日本大震災、福島原発事故を発端とするあらゆる問題の提起と行動を諦めずに行動として実行、ご活躍されている皆さま、国内過酷事故発生以前より、長く粘り強く声を上げ、行動されてきた皆さまに敬意を表します。
多様化する女性の生き方、主義や主張、年代を超えて輪となって繋がっていくことに希望と願いを求めてのこのアクション。
この閉塞した社会を変えられる可能性を女性たちは秘めている。
手をつなぎ、声高らかに歌を歌い、音を奏で、ままならぬ日本の現状に怒りも悲しみも願いもすべて優しさとともにアピールする。
そのようなイメージを紡いで行きながら、ご賛同下さった皆様とともに未来への活力、喜びになる会を是非とも創りあげていきたいと切にねがっております。
どうぞ、至らない私たち実行委員会ではございますが、ご支援いただけるとありがたく存じます。

さて、前置きが長くなりましたが、
皆さまにこのアクションの紹介用のチラシ(暫定版)を作成致しましたので
添付させて頂きます。現在、本チラシを作成しておりますので、
改めてお送りさせて頂きます。
また、賛同金のお振込みをお願いしております。
※一口500円となっております。何口でも結構です。
※すでにお振込み済みの方は、お許し下さい。
お振込み頂いた皆さまには、確認後に順次「5.11女たち・いのちの大行進」リストバンドをお送りさせて頂きます。
−−−−−-
【振込先】
<郵便振替口座>
00120−8−323257
<加入者名(口座名義人)>
女たち・いのちの大行進
−−−−−-
そして、もうひとつ、お願いです。
チラシやリストバンドを複数、取りまとめて扱って下さる方を募っております。
引き受けて下さる方は、こちら(inochi511@yahoo.co.jp)までご連絡下さい。
また、このアクション&プロジェクトに関して応援メッセージやエールをブログに掲載させて頂きたく、こちらも是非、メールやfaxなどでお寄せ下さい。

主催 女たち・いのちの大行進
E-mail:inochi511@yahoo.co.jp
FAX :029-295-4617

チェルノブイリ28周年救援キャンペーン 「チェルノブイリと福島」

チェルノブイリ28周年救援キャンペーン
◆講 演 会「チェルノブイリと福島」◆
http://homepage2.nifty.com/chernobyl_children/saishin.html
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日時 2014年4月24日(木)19:00開演(18:30開場)
場所 文京シビック 小ホール
最寄駅 東京メトロ 丸ノ内線・南北線 後楽園駅 ほか
入場料:1000円(中学生以下無料)
要申込み http://homepage2.nifty.com/chernobyl_children/buy_ticket2014.html

-----内容-----

<スライド講演> 
広河 隆一 『最新報告 チェルノブイリと福島』
フォトジャーナリスト/Days Japan編集長/ 沖縄・球美の里」理事長/「チェルノブイリ子ども基金」設立者

<ゲスト> 
シネオカヤ・インナ 『原発事故の被災者として、母として生きる』
1981年生まれ。ウクライナ・キエフ市。4歳の時に原発事故で被曝。13歳の時に甲状腺がんの手術を受けた。2008年に長女を出産。

〔主催〕
チェルノブイリ子ども基金/チェルノブイリ子ども基金・文京/未来の福島こども基金

〔予約受付・問合〕
チェルノブイリ子ども基金  
Tel/Fax: 03-5228-2680 E-mail : cherno1986@tokyo.email.ne.jp

福島原発被害東京訴訟 説明会(東京)

福島原発被害東京訴訟 説明会(東京)
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福島原発被害東京訴訟 説明会
日時 2014年4月20日(日)14:30〜
場所 TKPスター貸会議室お茶の水駅前
  (千代田区神田駿河台2-1-18 常和御茶ノ水ビル 2F。旧・廣田ビル)
交通 JR中央・総武線御茶ノ水駅御茶ノ水橋口徒歩1分
問合せ
弁護団(オアシス法律事務所)03−5363−0138
http://genpatsu-shutoken.com/blog/

2014年度 第13回日本旅行医学会大会開催案内- 感染症の旅行医学〜ワクチンと危機管理 -●「原発と将来世代」小出裕章

2014年度 第13回日本旅行医学会大会開催案内
- 感染症の旅行医学〜ワクチンと危機管理 -
http://www.jstm.gr.jp/13th_seminar.html

会期 2014年4月19日(土)、20日(日)
場所 国立オリンピック記念青少年総合センター
主催・問合せ
日本旅行医学会事務局
(〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-19-12 津田ビル302)
TEL 03-5411-2144 FAX 03-3403-5861

**********

講演決定プログラム
●「ミャンマー・ベトナム最新医療事情」
ホーチミン ロータスクリニック院長 白井拓史
【市民公開講座】
●「原発と将来世代」(仮題)
京都大学原子炉実験所助教 小出裕章

「チェルノブイリ・27年目の子どもたち」の完成上映会

映像報告
「チェルノブイリ・27年目の子どもたち」の完成上映会
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1755
◆ 日時:2014年4月18日(金)19:00〜21:00(開場:18:30)
◆ 会場:日比谷文化ホール(日比谷図書館内)
◆ 参加費:1,200円
◆ プログラム(案)
 *映像報告「チェルノブイリ・27年目の子どもたち(仮)」40分
 *トーク「チェルノブイリの経験から何を学ぶべきか?」
 登壇者:荒井広幸参議院議員、白石草(OurPlanetTV) 他
 
≪申込方法≫
お名前、ご連絡先、人数をご明記の上メール(info@ourplanet-tv.org)またはFAX(03-3296-2730)にてお申し込みください。
 
■お問い合わせ
OurPlanet-TV事務局
Tel:03-3296-2720 Fax:03-3296-2730 Email:info@ourplanet-tv.org
*****
OurPlanetTVが去年取材にあたった映像報告「チェルノブイリ・27年目の子どもたち」の完成上映会を開催します。
 学校や医療機関でどのように健康診断を行い、保養につなげているのか。子どもたちの暮らしはどうなっているのか。そして母親たちの心中はー。日本にとって参考になる具体的な取組みや日々の暮らしを取材しました。
 原発事故から3年。日本政府は今も、年間20ミリシーベルトという高い放射線量を避難基準とし、帰還政策を進めようとしています。しかし、現在の政策は誤っている。ウクライナの現実がそれを物語っています。
 ゲストは、福島県選出の国会議員として唯一、移住政策を提唱している荒井広幸参議院議員。年間1ミリシーベルト以上の地域の「居住コ ンセプト」をどう実現するか。健康政策の抜本的な転換のために何をすべきか、その道筋を議論します。

「九州電力川内原発再稼働やめろ4・16規制委前抗議行動」&4・17危険な原発再稼働をさせないための学習会

「九州電力川内原発再稼働やめろ
  4.16規制委前抗議行動」

@ 抗議行動(4月16日昼、規制委前)
「九州電力川内原発再稼働やめろ
  4.16規制委前抗議行動」

◆日時:4月16日(水)12時〜13時)

◆場所:六本木ファーストビル(原子力規制委員会入居))
 (http://www.nsr.go.jp/nra/map.html
 港区六本木1丁目9番9号 )
 東京メトロ 南北線「六本木一丁目駅」徒歩4分、日比谷線「神谷町駅」徒歩8分

【主催】再稼働阻止全国ネットワーク)
 http://saikadososhinet.sakura.ne.jp/ss/inquiry
 メール info@saikadososhinet.sakura.ne.j)
 TEL 070-6650-5549 FAX 03-3238-0797(再稼働阻止全国ネットワーク宛と明記)
(東京都千代田区三崎町2-6-2 ダイナミックビル5F たんぽぽ舎気付け)
【協力】原子力規制を監視する市民の会 
 http://kiseikanshishimin.jimdo.com/ @kanshi_chu

A 学習会(4月17日(木)夜、スペースたんぽぽ)
規制委の黒い本質を知る!
“再稼働推進機関”
規制委員会とどう闘うか!
危険な原発再稼働をさせないための学習会

◆日時:4月17日(木)19時〜21時

◆場所:スペースたんぽぽ(たんぽぽ舎4階)
 (水道橋または神保町から徒歩)

◆内容:
・原子力規制委総批判
・川内原発「優先審査」の怪?不当さ
・九電が隠していた!「原発敷地内まで及んだ火砕流」
・規制委との具体的戦い方について
 話:天野恵一、木村雅英、柳田真

【主催】再稼働阻止全国ネットワーク
 http://saikadososhinet.sakura.ne.jp/ss/inquiry 
 メール info@saikadososhinet.sakura.ne.jp
 TEL 070-6650-5549 FAX 03-3238-0797(再稼働阻止全国ネットワーク宛と明記)
(東京都千代田区三崎町2-6-2 ダイナミックビル5F たんぽぽ舎気付け)

被ばく学習会 自主避難家族とのコミュニケーション〜生活、健康そして人権〜

被ばく学習会
自主避難家族とのコミュニケーション
〜生活、健康そして人権〜

4月15日(火)午後6時15分〜9時15分(開場:6時)

アカデミー茗台(みょうだい)・学習室A
 文京区春日2−9−5 03(3817)8306

 地下鉄丸の内線「茗荷谷」駅下車、「春日通り」改札を出て右折、大通りを右へ徒歩8分、茗台中学校の隣り。エレベーターで7階へ

参加費(資料代込み)700円

参加申込み:anti-hibaku@ab.auone-net.jp 
http://www57.atwiki.jp/20030810/  
主催:放射線被ばくを学習する会
 

東京、神奈川、千葉その他関東には、福島から避難してきた多くの家族が暮らしています。故郷を離れるには、家族ごとにそれぞれの理由と決断がありました。しかし、それを避難先の周囲に話すことは、なかなかできません。首都圏に暮らす避難者のみなさんは、今いっそう孤立感を深めています。「帰還促進キャンペーン」のなかで、補助金は次々と打ち切られ、分断がますます深まっています。
 自主避難問題を考える第一歩は、避難者のみなさんと受け入れ地域住民とのあいだの相互理解です。どうしたら孤立や分断は防げるのでしょうか? 放射能による健康不安への共通理解は欠かせません。
 第10回「放射線被ばくを学習する会」では、げんざい国と東電を相手取って原発被害者賠償裁判を起こしている自主避難者原告の皆さんをお招きして、どのようにしたらコミュニケーションの基盤を造っていくことができるかを、共に考えます。
1、自主避難者の生活不安と健康不安(Mさん:南相馬から避難))
2、コミュニケーションギャップを克服するには(Kさん:いわきから避難)
3、避難ママからの訴え(Oさん:福島市から避難)
◆ 質疑応答と意見交換
4、生活・人権・裁判(弁護士:東京災害支援ネット(とすねっと))
5、裁判の争点と今後(千葉、神奈川、東京弁護団)
◆ 質疑応答と意見交換

【傍聴】13:00〜 [エネ庁]第2回 廃炉・汚染水対策福島評議会(いわき市)

廃炉・汚染水対策福島評議会 第2回
https://wwws.meti.go.jp/interface/honsho/committee/index.cgi/committee/7941
日時 2014年4月14日(月) 13時00分〜16時00分
場所 グランパルティいわき 2F グランオリエンタル(福島県いわき市平谷川瀬明治町30)
(地図 http://www.granpalty.jp/info/access.html 交通 JR常磐線いわき駅より車で7分)
議題
東京電力福島第一原子力発電所の廃炉・汚染水対策の現状と今後の対応等について
傍聴予約期限 2014年4月10日(木) 20時00分
>>>申込み
問合せ先
資源エネルギー庁 電力ガス事業部 原子力政策課 原子力発電所事故収束対応室 竹永、福田、辻
電話:03-3580-3051 FAX:03-3580-8542
メール fukushimahyougikai@meti.go.jp

脱原発フォーラム・脱原発社会の創造

脱原発フォーラム・脱原発社会の創造
脱原発政策大綱とエネルギー基本計画/立地自治体の経済と原発依存からの脱却/福島の現状から脱原発の未来を創造する ほか
プログラム詳細 → http://www.c-poli.org/main/dg_forum

日時 2014年4月13日(日) 10:00〜17:30
会場 日本教育会館 一ツ橋ホール(千代田区一ツ橋2-6-2)
交通 地下鉄神保町駅下車 徒歩3分 道案内専用電話 03‐3230‐2833
参加費 1500円(学生等1000円)
※「前払い」優先 http://www.c-poli.org/main/dg_forum_mskm
主催 「脱原発フォーラム」実行委員会
開催協力 地産地消運動促進ふくしま協同組合協議会(地産地消ふくしまネット)
問合せ 市民がつくる政策調査会(市民政調)
 TEL 03-5226-8843 FAX 03-6661-8325

福島を忘れない!止めよう柏崎刈羽原発再稼働 東京集会

福島を忘れない!止めよう柏崎刈羽原発再稼働 東京集会

福島を忘れない!止めよう柏崎刈羽原発再稼働 
日時 2014年4月12日(土)14:00〜16:30
会場 日比谷図書館(B1)コンベンションホール
内容
1)柏崎刈羽原発を巡る今日の状況
2)原告・弁護団の訴え
3)裁判支援要請
4)首都圏住民の決意
5)東電本店まえまでのデモ(予定)
主催 柏崎刈羽原発運転差し止め訴訟原告・弁護団、柏崎刈羽原発運転差止め市民の会
問合せ(事務局) TEL/FAX 025-383-6335
             kashikarisashitome@gmail.com
             http://www.cnic.jp/5716

広河隆一写真展「チェルノブイリと福島」

広河隆一写真展「チェルノブイリと福島」

http://homepage2.nifty.com/chernobyl_children/saishin.html
会期 2014年4月12日(土)〜 4月16日(水)
   10:00〜20:00(初日4/12のみ12:00〜) 
会場 文京シビック 1F 展示室2  入場無料
〔主催〕チェルノブイリ子ども基金/チェルノブイリ子ども基金・文京/未来の福島こども基金
〔問合〕チェルノブイリ子ども基金  
Tel/Fax: 03-5228-2680 E-mail : cherno1986@tokyo.email.ne.jp
**********
賛同金募集中。一口1,000円 郵便振替口座 00160-4-98316 チェルノブイリ子ども基金
☆このイベントの収益は、チェルノブイリと福島の原発事故被災児童の医薬品代や保養費用などに用いられます。

映画「シロウオ〜原発立地を断念させた町」上映会

●映画「シロウオ〜原発立地を断念させた町」上映会●
https://www.facebook.com/events/1408020466121322/
日時 2014年4月13日(日)開場13:20
 上映 13:40〜15:25
 監督トーク 15:30〜16:00頃
場所 杉並区立産業商工会館 http://www.suginami-ssk.com/?page_id=33
JR中央線阿佐ヶ谷駅より徒歩5分、丸の内線南阿佐ヶ谷駅より徒歩3分
前売券1000円、当日券1300円
★前売り券予約 shirouo.movie@gmail.com 
(お名前、枚数、連絡先を明記してください)
主催 『シロウオ』上映プロジェクト(福島原発事故緊急会議)
問合せ
 電話 080-3270-5897(矢部)、090-6146-8042(かいどう)

緊急集会&政府交渉

【緊急集会&政府交渉】徹底究明:原発輸出で原電に不透明な国税!? これでいいの? トルコとの原子力協定


http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-5d41.html
---------------------------------------
◆日時:2014年4月11日(金)
 13:00〜13:30 集会
13:30〜15:00 省庁との質疑(調整中…相手方:経済産業省、外務省)
 ※省庁に現在、質問を提出し、出席を要請中ですが、調整がつかなかった
  場合は、院内集会に切り替えます。
◆場所:衆議院第2議員会館 第5会議室

第2回−川内原発の再稼働審査の問題点−

原発再稼働を考える超党派の議員と市民の勉強会-川内原発の再稼働審査の問題点-(東京)

原発再稼働を考える超党派の議員と市民の勉強会
第2回−川内原発の再稼働審査の問題点−
日時 2014年 4月 10日(木)17:00〜18:00
場所 参議院議員会館 B109会議室 [資料代500円]
基調講演:
 川内原発の再稼働審査の問題点
 滝谷紘一さん(元原子力安全委員会事務局技術参与)
発言:国会議員、市民団体ほか
==========
現在、電力会社8社が合計10原子力発電所17基の安全審査を申請してお
り、今夏に向けて原発再稼働問題が国論を二分する大きな政治課題となるこ
とが予想されています。
現在、九州電力川内原発が優先的に審査を行う原子炉として選定され、審査
が急ピッチで進んでいます。しかし、川内原発については、基準地震動や火
山の影響評価、重大事故の評価等において、多くの問題が指摘されます。
勉強会の第2回目は、元原子力安全委員会技術参与の滝谷紘一さんをお招き
し、川内原発の重大事故評価の問題点について、原子力規制庁による解析の
再確認(クロスチェック解析)が行われておらず、水素爆発の可能性が否定
できない点や汚染水対策が十分行われていない点などについて、具体的に明
らかにしていただきます。
たくさんの議員、秘書、市民、メディアのみなさんの参加をお待ちしていま
す。ぜひお集まりください。
呼びかけ人[3/4現在、順不同]
勝俣孝明(衆)、近藤昭一(衆)、水野賢一(参)、笠井亮(衆)、小野次
郎(参)、真山勇一(参)、玉城デニー(衆)、福島みずほ(参)、糸数慶
子(参)、山本太郎(参)など
連絡:問合せ:福島みずほ事務所:(03-6550-1111)

【転送です】中国と日本が戦闘状態になるんじゃないかという危惧

知人より

外交的になにかと物騒な状況にある現在、中国と日本が戦闘状態になるんじゃないかという危惧が各地で聞かれますが…
結論から言うと、正面切っての武力衝突になる可能性は実は限りなく0に近い。
一番の理由は自衛隊のクオリティの高さゆえに中国側が自制してるというか、武力じゃない方法での侵略を模索してるからなんです。
...
こういうと「自衛隊って中国と戦えんの?」という疑問が海外よりもむしろ国内から出てくる。
まぁ日本のマスコミは基本的に自衛隊に対しての正しい報道をしないので、一般人が知らんのも無理は無い。
じゃあ一体どれくらい凄いのか?
□規律がトンでもない
イラクのサマーワに自衛隊が派遣されてたのは有名であるけれど、そこでのエピソードの殆どは国内マスコミは報じない。
現地では随分と人気が高かったようだ。
サマーワに駐留していた陸上自衛隊が日本へ帰るとき、現地にいた外国の高官がこう言った。
「三年間延べ二千人の自衛官が駐留して、一人の脱走兵もなく、一人の婦女暴行もなく、一人の無銭飲食もなかった。こんな軍隊は世界のどこにもない」と。
地上最強を謳う米軍ですら、駐留地では次々と問題を起こすが、本来外国に駐屯する軍隊ってのは、そういうもんだ。
自衛隊ほど統制の取れてる組織は今の世界には存在しない。
またサマーワじゃ自衛隊の駐屯地でしか起きない珍事が次々と多国籍軍を驚かせた。
自衛隊宿営地には、建設中の段階から外国の軍人たちが表敬や見学のために訪ねてきたが、彼らが一様に驚くのは、イラク人作業者たちが、夕方になってもまだ働いていることだった。外国の宿営地でも雇っている作業者たちは夕方になると仕事が途中でも帰ってしまう。
その差は自衛隊員の姿勢にあった。
他国の軍は現地人を雇うと彼らだけに作業を命じる。
だが自衛隊員は幹部自衛官ですら現地の労働者と一緒に働く。
メシも一緒に食うし休み時間もコミュニケーションを欠かさない。
この姿勢が現地の人間の勤労意欲につながった。
自衛隊の宿営地の近くに迫撃砲が撃ち込まれた時も珍事が起きた。
サマーワ市民による、100人規模のデモ行進が行われた。
スローガンは、「日本の宿営地を守れ!」だった。
現地の部族の長が「自衛隊を攻撃した奴は一族郎党を滅ぼす」という過激な布告まで出す始末。外国に駐留する軍隊でここまで現地人に歓迎される組織なんて世界中探したって日本くらいだ。

小沢一郎代表講演 「安全保障及び自衛権行使のあり方について」

4月7日開催の総合政策会議で、「安全保障及び自衛権行使のあり方について」をテーマに、小沢一郎代表が講演を行いました。

小笠原諸島の新島、出現時の70倍に拡大!東京ドーム15個分に匹敵!今も活発な噴火が継続中!大地震の前兆の可能性も!

昨年の11月に発生した小笠原諸島の新島ですが、今も活発な噴火が継続しており、島が更に巨大化しています。海上保安庁の発表によると、島の大きさは出現時の70倍になり、東西に1.1km、南北におよそ850メートルで、東京ドーム15個分の大きさにまで拡大しているとのことです。噴火は30分に一度のペースで発生しており、今後もしばらくは島が拡大することになると予想されています。
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2217.html

『 国際賞をとっても報道されない、日本人が作った福島の子どもを描いたアニメ』

【転送です】
『 国際賞をとっても報道されない、日本人が作った福島の子どもを描いたアニメ』
次のURLをクリックすると動画→http://goo.gl/5BZQVwhttp://goo.gl/vv5T8P
 ドイツ在住の日本人学生の作品「abita」は、国際的な評価を受け、賞を総なめにしている福島原発事故をテーマにした作品だが、日本のマスコミは一切報道していない。
 少女の夢と現実、放射能の恐怖。静かながら衝撃のある描写に、胸が締め付けられました。海外で評価されているにも関わらず、日本では報道すらされない意味とは...? 考えさせられたらシェアお願いします。

福島原発事故の賠償資金:ジャーナリスト・宮田賢浩

東京電力が、原子力損害賠償支援機構から福島原発事故の賠償資金として交付された金額が今月下旬の時点で計3兆6870億円に達した。
 このうち、被災者に支払われた賠償金は約3兆5700億円余り。残り約1200億円はどこに消えたのか。そこで会計検査院が昨秋に公表した賠償業務の経費を調べてみると、驚いた。ナント、被災者に1円も渡らない経費だけで、計899億円(11〜12年度)も支出していたからだ。
 なぜ、こんなに浪費しているのか。答えは簡単だ。対応業務を請け負う人材派遣会社との契約が、競争入札で決めるのではなく、“言い値”のまま結ぶ「随意契約」だからだ。契約の内訳を見ると、1億円以上の38件(838億円分)のうち、実に37件(820億円分)は随意契約だった。
 賠償 業務を行う現場は、東京・有明のセントラルタワー。ここで、東電と直接、雇用契約を結んでいる東電子会社で派遣会社の「キャリアライズ」と印刷系の「トッパン・フォームズ」のほか、トッパン経由の派遣3社が業務を請け負っている。勤務態勢は数千人規模。これだけ人手があれば、すでに賠償業務を終えていてもおかしくないが、なぜか進まない。業務が長引くほど派遣会社の“ウマミ”は多くなるからだ。
 派遣各社の決算を見ると、売上高や利益の対前年比率が、会計検査院が公表した賠償経費の増加率と一致しているのは偶然とは思えない。
 13年度分の経費公表は今秋だが、おそらく1000億円は超える。会計検査院も増え続ける賠償業務の経費を把握し、問題視しているようだが、本気で改善を 求める姿勢は感じられない。復興予算のデタラメ浪費は続き、被災者はないがしろにされていくばかりだ。
(取材協力=ジャーナリスト・宮田賢浩)